2044.03.25

神待ちサイト.com 管理人からのお知らせ

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このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは
もったいなく、チョンチョンと叩いて
「降りて」と言いました。

そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。
一応奥さんの反応が観たくて
「入れるよ」と言ってみました。
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。
入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が
押し寄せてきました。
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5〜6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは
もったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたので
これ以上我慢することができませんでした。
posted by kam1ma at 10:00| 日記

2032.06.25

恒例の神待ちサイト

俺は2回目なので余裕があり
Oがヘロヘロになるまでズコズコと突き上げ
そのまま腹へフィニッシュw

さぁ、次に会うときは中出し祭りだw
しかし、ピュアな女の子がエロく変身していく過程は楽しいですw

んでもって後日も会ってきた。
ホテルまでの工程は割愛。

部屋に入るなり
俺「毎回恒例の・・・まさか・・・もう濡れてる?」
O「ははは・・まさかぁ・・」
俺「脱げ」
O「え!?・・いや・・」
俺「脱げよ」
O「はい・・」

全裸になったOに足開いてソファーに座るように指示。
俺「もっと足開いて」
O「さすがに恥ずかしい・・」
俺「早く」
O「はい・・・」
posted by kam1ma at 10:00| 日記

2030.03.25

神待ちサイトの営業兼事務

俺と彼女は別々の大学で、俺は三流大学の経済学部、彼女は中堅所で仏文学を専攻していた。
ちなみに、俺よりも彼女の方が頭が良かった…。当然、就職でも差が付いた。
俺は小さな機械製作所の営業兼事務として、彼女はネットベンチャーと呼ばれる企業へ。
就活で腐り切ってた俺に、彼女は優しく言ってくれた。『しばらく働いたら、何か資格でも取ればいい』って。
さえないサラリーマンになった俺と、美人で、頭もいい彼女…釣り合わないなァ、なんて、自分でも思ってた。
彼女と幼馴染で、一緒にいる時間が彼女の親の次に長かった存在だから、こんな俺と付き合ってくれて、
好きになってくれたんだ。そう信じてた。俺は絶対、彼女を幸せにする、誰よりも…本気でそう、心に誓ってた。
大切な彼女だから、Hも恐る恐る、い、いいかなー?なんて、お伺い立てて、前戯も本当に延々と…みたいな。
とにかく、俺は大切にしてた、彼女の事を。
posted by kam1ma at 10:00| 日記

2010.10.18

神待ちサイトの責任

内腿〜足の付け根の辺りを指でつつー…と刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。
なんだか焦らされている感じで、・・・濡れてしまいますた(*´∀`)
マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙〜〜な刺激で、
ついにクリさんがコンニチハーしてしまいますた(;^_^A

「おお〜出た出た。クリちゃん登場〜〜☆彡」
「つーかさ、ぬるぬるなんだけど。」
「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」
勝手に話が進行していた。
でも、私自身、「こんなにしちゃって、誰か責任取れ!」と思ってたので、成り行きに任せた。
posted by kam1ma at 14:50| 日記

2010.04.09

神待ちサイト

俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。Mさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、
ついに我慢しきれずにMさんのお腹に大量の精子を吐き出した。Mさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Mさんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」ではなく「女」になっていた。

一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Mさんを送っていった。その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。

今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。
posted by kam1ma at 16:17| 日記

2010.03.12

絶対神待ちサイト

まあ、冗談交じりで喋ってた訳だ。
皆そこそこ真顔だったがなw
その最中皆絶対マジすげえ勢いで勃起してたね。
無論俺はしてた。ギンギンにな。
そのキャンプの後すぐだったかな。
俺のさりげなく、それでいて着実なアプローチもその頃には
テスト前には図書館でさりげなく会った振りをして
隣に座ってわからないところなんてあんまり無いんだけど
答えやすそうな問題を選んで聞いてみて
優しく教えてもらってお礼にジュースでも奢りますよ作戦
を決行できるまでになっていた。
(食事には誘えない(2人だと断られるから))
posted by kam1ma at 17:19| 日記

2010.01.20

神待ちサイトにカップル4組

緊張しながら、Tシャツの上から手を入れて
揉みッ。揉みッ。
M美「ちょっと。真ん中触ったでしょーA男!」
俺「触ってないよ!」

緊張したのもあってすぐ終わりますわ。ごめんなさい皆さん。期待に添えない子です。

もう完全に入りました。
あとはじょじょに罰ゲームを発展させるだけ
チキンの俺でもわかりました。こりゃあいけるぞ!

キスの時と同じで胸揉みが主流に。
H子さんの胸をSが揉んだり。M美さんとH子さんが揉みあったり
M美さんはOに揉まれてしまいました…。
まあ仕方ないっす。こればっかりは。

でも罰ゲームが終わると俺の隣に来るM美さん。
いじらしい。
というかもう完全にカップル4組できてます。

罰ゲームの罰を前に進めるのはS。オマエしかいない!
早く王様になってくれ…
S「王様おれー!」
SとNやってます。サイン交換。きたこれ。
S「3番が4番の胸舐めるー!」
T子「4番私…」
N「あ…3番俺だわ」

もうみんな茶々とか入れません。
ゲームに従順。
posted by kam1ma at 11:47| 日記

2009.12.04

神待ちサイトだろう

妻が旅行から帰ってきたのは、月曜日。
 その日の私は、前日の夕方と同じように、妻たちのことで頭がいっぱいで、どんな仕事を、どんな顔でやっていたのか、よく覚えていません。しかし客先と電話で話していようと、社内で打ち合わせしていようと、妻と男の痴態が目の前にチラつき、会社のトイレで2回ほど射精しました。それでも、わたしのペニスはずっと上を向いたままでした。いままでの人生で最も興奮した一日だったかもしれません。

 妻は、何事も無かったように、夕飯の用意をして、いつもどおり、私の帰宅を待っていました。まるで何も起こっていないかのように。私にも、子供たちにも、いつもの妻と母でした。あまりの屈託のなさに、私は虚脱感と怒りを、同時に覚えていました。

 こんなとき、男はだめですね。妻はまったく普段どおりに見えましたが、私といえば、食事中も妻の口をちらりと見ては、男のものを咥えるシーンを想像し、胸のふくらみを見ては、胸で男根に奉仕する妻を想像して、ぎこちない状態でした。キッチンに物をとりに行く妻の尻を見れば、その豊かな尻を彼に見せ付ける妻の姿を、男の下半身を打ち付けられる妻の姿を想像して、口の中が乾き、食事ものどを通らないという体たらくでした。私には、その場で旅行での出来事を問いただすことは、できませんでした。もしそうしたら、すぐに子供たちの前であろうと怒鳴り、取り乱してしまうことは明白だったからです。

 その夜、子供たちが寝て、寝室で本を読んでいると、妻が入ってきました。妻はちゃんと化粧をしてベージュのシュミーズ姿でした。セックスを誘ういでたちです。妻は何も言いませんでしたが、いつも以上に濃厚な、むさぼるような情熱を持っていました。とにかく妻の口からすべてを聞き出そうと考え、問い詰めるような口調になることを恐れて、私も無言のまま、妻を求めたのでした。何も話さないとはいえ、私は五感を総動員して、妻のカラダに男の痕跡を探していました。小さいキスマークだろうと、ちょっとしたキズだろうと、少しのニオイだろうと・・。それを見つけてどうするつもりだと、心の中ではもう一人の自分が笑っています。

 しかし無駄でした。慎み深い妻は、何の痕跡も残していませんでした。それどころかいつも以上に念入りに体を清めていて、ほのかな石鹸とシャワーコロンの香りがしました。体中に、怒り、後悔、悲しみ、興奮、好奇心が渦巻いているような不思議なセックスでした。荒々しい一度目の絶頂がすぎ、そしてついに、妻は彼とのことを告白し始めました。
posted by kam1ma at 10:28| 日記

2009.11.19

神待ちサイトが解った

(姉貴、飲んでくれたんだね、俺のザーメン)

ビキニ姿の姉も汗ばんでいた。
俺は目隠し越しに姉にそっとキスをした。
姉のほうから舌をからませてきた。
俺も舌をからませ、ディープキスは5分にも及んだ。

… … … … … … … … … … … …

「そ、そう言えばさぁ、○○ゥ
 最後の問題って、まだ答え言ってなかったよねぇ」
「あ?うん。そうだっけ?」
「何か、難しくて私には解らなかったわ。
 それでサ、○○ゥ
 また、明日、特訓しようか?」

さあ、明日も姉貴と特訓だ!
posted by kam1ma at 15:19| 日記

2009.11.13

神待ちサイトの下

昨日は、あの後、3度もオナニーしてしまったのだ。学校に来てからも、クラスメイトたちの視線がいつも以上に気になってしまって、そのせいか家に居る以上に、すぐ変な気分になってしまう。しかも、困ったことに、今日は授業の最中にも催してきてしまうのだ。先生の話などとても耳に入ってこない。おかげで、今日は何度、先生に指されてまごついてしまったことか・・・。それどころか、挙げ句の果ては、昼休み誰もいないのをいいことに学校のトイレの個室でオナニーに耽ってしまったのだ。彼女の性が一気に目覚めてしまったのか、それとも、このスクール水着のせいなのかはわからなかったが、これ以上、このスクール水着を身につけていては自分がどうなってしまうのか自信が持てない。実際、今現在でもアソコが疼いてどうしようもないくらいなのだ。
梨花が、必死に疼きに耐えているちょうどそのとき、誰かが彼女の肩を叩いた。全身が性感帯と化している彼女は、一瞬身を強張らせて思わず転びそうになってしまう。
「どう、昨日買った水着、ピッタリだったでしょ?」
彼女の肩を叩いたのは、昨日の女店員だった。いつのまにか、彼女は商店街まで歩いていたのだ。梨花は、もうとにかくこのスクール水着を返さなくては、とそのとき決意した。
「あ、あの・・・」
「どうしたの? 合わなかったかしら?」
「いや、そんなわけじゃ・・・」
梨花は、どうにかスクール水着を返品する理由を探していた。
「まあ、こんなところで水着の話をしてるのも何だし、店の中に入りましょうよ」
店員は、彼女の手を取り店の中に連れ込んだ。
「実は・・・、サイズはいいんですけど、やっぱり学校の指定した水着じゃないとって先生に・・・」
思いつきにしてはまずまずの理由だ、と梨花はわれながら思った。
「ふ〜ん、うるさい学校なのね。それじゃあ、しょうがないわよね」
店員は、首をコクリと横に傾けながら、困ったように腕を組んだ。そういえば、その仕草は、梨花もよくやると指摘される仕草だ。
「いやな想いさせちゃって、ごめんなさいね。それじゃあ、学校指定のヤツに取り替えて上げるわ」
彼女は、そういって棚から梨花の見慣れたスクール水着を出してきた。
「でも・・・、昨日のヤツ、もう着ちゃったんですけど。」
「いいわ。わたしがよけいなおせっかいやいたんだから。どうせ、もう売り物にはできないし、あなたにあげるわ」
女店員は、いかにもしょうがないといういう表情をしながら、梨花にまだ袋に入ったスクール水着を手渡した。
「さあ、ちょっときついと思うけど、どうにか入るはずだから、一応試着してみて。」
posted by kam1ma at 12:42| 日記